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残業代請求は誰にでも認められている【大阪の弁護士が人気の理由】

男性

業務に励んでいるのに残業代が支払われない状況なら残業代請求に踏み切りましょう。弁護士などの専門家に力を借りると話がスムーズに進みます。実際にどのような状況の人が残業代を請求しているのか、口コミからチェックできます。

みんなの声

会社側と揉めることなく問題が解決できました

ここ1年間はかなり残業をしていたのですが、残業代を一銭も支払ってもらうことが出来ずにいました。トータルで計算するとかなりの金額ですし、このまま泣き寝入りするのは性に合わなかったのでまずは大阪の弁護士に相談してみることにしました。個人対会社で話を進めるとトラブルになるケースがあるので弁護士に依頼したのですが、それが自分の場合は正解でしたね。会社の上司に言われて残業していたのですが、残業を知っていたのは自分の同期とその上司止まりでした。上司が残業の件を上に話さずにいたみたいです。他の同僚も自分と同様に残業していたので、共に残業代を弁護士に依頼して請求することにしました。会社とは揉めることなく逆に謝罪を受けて、今までの賃金はすべて受け取ることが出来ましたよ。
[30代|男性]

裁量労働制だったのですが相談したら残業代がもらえるとのこと

元々は月給制だったのですが、数年前から裁量労働制に変更になりました。ですので毎月かなり働いたとしても残業代は一切出ないシステムだと勝手に認識していたのです。あるとき、別の会社に勤めている知人に何気なくその話をしたら、同じく裁量労働制で働いている友人は毎週40時間をオーバーした分は残業代として支給されると言っていたのでおかしいと感じて弁護士に相談してみることにしたのです。大阪で働いていたので、近くの弁護士に相談したのですが、裁量労働制でも残業代は支給される義務があるらしく、自分は請求できる期間だけでも遡って会社に請求してみることにしたのです。会社とは特にトラブルもなく過去2年間の残業代については支給してくれたのでホッとしましたね。
[30代|男性]